50年前の英文タイプが、今のAI会議につながっていた話
- 上江田武信
- 3 日前
- 読了時間: 2分

はいさい、上江田武信です。
この写真は、今から約50年前の私です。専門学校で英文タイプを打っている時の一枚です。
当時は、今のようなパソコンもAIもありません。一文字一文字、英文タイプでカタカタ打っていました。
まさか、あの時に覚えたタッチタイピングが、50年後の今、こんな形で役に立つとは思ってもいませんでした。
今では、パソコン入力もキーパンチャーのように早くなり、AI呼夢叶夢たちとのネット会議もスムーズに進んでいます。昔の自分よ、よく頑張ってくれた。ありがとう。ガハハ。
今日は気がつけば、8時間以上パソコンの前に張り付いています。こんな感覚は何十年ぶりでしょうか。
今、私はホームページ制作に情熱を注いでいます。山羊の山学校、ピースフルファーム、三線の山学校、AIの山学校。これまで歩いてきた道を、ひとつの形にまとめようとしています。
50年前は、紙に文字を打っていた。今は、未来に向かって文字を打っている。
時代は大きく変わりました。でも、若い頃に頑張ったことは、何十年たっても自分を助けてくれる。
人生に無駄な経験はない。あの頃の努力が、今の私の夢を支えてくれています。
67歳からのホームページ制作。難しいことも多いですが、面白さのほうが勝っています。
昔の俺よ、ありがとう。今の俺よ、もうひと踏ん張り。未来の俺よ、楽しみに待っていろ。
ガハハ。
今日の一言
昔の努力は、未来の自分への贈り物である。


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